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JR日豊線の大分駅より徒歩3分、大分市のエンゼル矯正歯科の院長紹介のページです。

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大分市のエンゼル矯正歯科の院長紹介

矯正治療の真実

大分県大分市府内町の歯医者「エンゼル矯正歯科」の院長、酒井昭行です。

一人でも多くのみなさんのお口の健康のために日々、矯正治療を行っています。大分市内だけでなく、近隣(別府、中津、宇佐、臼杵、津久見、佐伯、日田、豊後高田、 杵築、速水、湯布院、由布、豊後大野、竹田、玖珠、東国東など)、県外では福岡、宮崎、鹿児島にお住まいの方も、歯並びが気になる方はお気軽にご相談ください。

院長 酒井 昭行

略歴

1982年 日本大学松戸歯学部卒業

院長 酒井 昭行

1982年 日本大学松戸歯学部補綴学第三講座入局
1983年 日本大学松戸歯学部補綴学第三講座助手
1986年 千葉県松戸市 竹元矯正歯科勤務
1989年 大分にてエンゼル矯正歯科開院

院長 酒井 昭行

1982年 日本大学松戸歯学部卒業
1982年 日本大学松戸歯学部補綴学第三講座入局
1983年 日本大学松戸歯学部補綴学第三講座助手
1986年 千葉県松戸市 竹元矯正歯科勤務
1989年 大分にてエンゼル矯正歯科開院

役職

日本舌側矯正歯科学会常務理事

所属団体

日本矯正歯科学会 認定医 日本顎関節学会
日本舌側矯正歯科学会 認定医 日本顎変形症学会
世界舌側矯正歯科学会 アクティブメンバー 認定医 日本補綴歯科学会
ヨーロッパ舌側矯正歯科学会 アクティブメンバー 認定医 日本小児歯科学会
日本顎咬合学会 指導医 日本障害歯科学会
日本審美歯科協会
日本矯正歯科学会 認定医
日本舌側矯正歯科学会 認定医
世界舌側矯正歯科学会(アクティブメンバー)
ヨーロッパ舌側矯正歯科学会(アクティブメンバー)
日本顎咬合学会 指導医
日本顎関節学会
日本顎変形症学会
日本補綴歯科学会
日本小児歯科学会
日本障害歯科学会
日本審美歯科協会

講演・発表

1998年 日本舌側矯正学術国際大会展示発表
2000年 ヨーロッパ舌側矯正歯科学会(ベルギー)発表
2001年 日本審美歯科学会シンポジウム依頼講演
2002年 日本矯正歯科学会シンポジウム症例展示
2004年 日本舌側矯正学術会教育講演
2004年 RWISO「Roth Williams International Society of Orthodontists」(オーランド)発表
2005年 日本審美歯科協会発表
2005年 第64回日本矯正歯科学会症例展示
2005年3月 第2回日本舌側矯正学術会国際大会展示発表
2006年11月 平成18年度日本舌側矯正学術会例会発表
2007年2月 第2回九州矯正歯科学会発表
2007年3月 第2回世界舌側矯正歯科学会招待講演(ソウル)
2008年1月 平成19年度日本顎咬合学会九州沖縄支部学術大会発表
2008年3月 第3回九州矯正歯科学会発表と展示
2008年11月 日本舌側矯正学会国際シンポジウム依頼講演
2009年2月 舌側矯正治療ベーシックセミナー講演会講師(東京)
2009年3月 第4回九州矯正歯科学会展示発表
2009年6月 舌側矯正治療ベーシックセミナー講演会講師(東京)
2009年11月 第68回日本矯正歯科学会ブースセミナー依頼講演
2010年1月 第5回九州矯正歯科学会展示発表
2011年10月 第70回日本矯正歯科学会ブースセミナー依頼講演
2012年2月 第6回九州矯正歯科学会口答発表と展示発表
2012年4月 韓国舌側矯正歯科学会発表(ソウル)
2012年12月 ドルフィンミーティング講師
2013年9月 第2回日本舌側矯正歯科学会リンガル矯正タイポドントコース講師
2013年11月 第25回日本舌側矯正歯科学会シンポジウム講師
2014年9月 第3回日本舌側矯正歯科学会リンガル矯正タイポドントコース講師
2014年12月 ドルフィンミーティング講師
2015年9月 第4回日本舌側矯正歯科学会リンガル矯正タイポドントコース講師
2015年11月 第27回日本舌側矯正歯科学会シンポジウム特別講演講師
2015年11月 第74回日本矯正歯科学会ブースセミナー依頼講演

ご挨拶

ご挨拶

エンゼル矯正歯科では歯を健康的に一生涯使っていただくための治療を行っています。目先のキレイさだけではなく、10年、20年先のことを考えた治療です。

口や歯を動かすことによって変化するところをすべて(歯根、歯を支える顎の骨、顎関節、歯列、咬合、顔貌、口元)チェックして治療計画(方針)を立てていきます。

  1. 特に直接目で見ることのできない、そして患者さんが気づいていないことが多い顎関節の位置、形態の診査を十分に行っています。
  2. 歯を支えている顎の骨の真ん中に歯の根がくるように動かし、できるだけ骨の吸収が起こりにくい状態にして、歯の寿命を長くする治療をしています。
  3. 上下の歯が触れたときに無理なく上下口唇が閉じられるように、そしてより自然な顔貌になるように、歯の前後、左右、上下の位置関係と上下顎骨の対向な位置関係を精査し、修正しています。
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